
お問い合わせ
外国人技能実習生を受け入れ中の企業様でも、日本でのカルチャーショック、入管法令、外国人技能実習制度、日常生活における種々の悩みや問題をかかえた技能実習生・研修生に対して、心身の健康及び問題解決支援のためにご相談を行っています。
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よくいただくご質問
- 外国人技能実習生制度とは ?
- 外国人技能実習法に基づいて、開発途上地域の青年を日本の企業が一定期間雇用し、その企業で働きながら技能を修得してもらう制度です。
- 受け入れできる期間は、どのくらいですか ?
- 受け入れ期間は原則として3年間で、実績により最長5年間まで延長されます。
- どのような職種が対象ですか ?
- 受け入れ可能な職種は、法令で定められた80職種144作業ですが、このうち当組合では35職種56作業について許可を得ています。
- 技能実習生の語学力や生活習慣は大丈夫 ?
- 入国前に母国で日本語を3~6ヵ月学習し、入国後は当組合で日本語のほか法律や生活習慣についての講習を1ヵ月受講して、早期の習得に努めています。
入社後は、帰国の日まで通訳兼指導員が24時間体制でサポートします。 - 技能実習生の仕事のスキルは、どの程度か事前に確認できますか ?
- 候補者には、採用ご担当者様に現地送り出し機関で直接面接していただきます。
社会保険の完備した事業所であれば、日本人と同様に雇用できます。 - 「興味があるので詳しい話を聞きたい」 「今すぐにという訳ではないが …」
「中期経営計画策定の参考として …」 「技能実習生受け入れのコスパは ?」 - 担当者がご説明にうかがいますので、お気軽にお問合せ下さい !
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本 部 | 東日本国際交流事業協同組合 事務局 |
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住 所 | 〒064-0805 札幌市中央区南5条西1丁目1番地23 北一ビル2階 |
連絡先 | TEL 011-532-7797 FAX 011-532-7855 |
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